【僕だけがいない街 5巻】#30 [確信めいた予感 1988.03]

下剤入りドリンクを飲む美里(6巻参照)

 

 

「美里の周りで何かが起こる」

僕の直感がそう言っている

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・どこ行くんだろ?

 

 

・・・あ

声かけなくて良かった・・・

 

 


 作者:三部けい

雛月を救う事は出来たのかもしれない。ただ、事件はまだ解決していない!親友・ケンヤとともに真犯人を見つけ出す決意を固める悟。だが事件を解決してしまうと元の2006年には戻れなくなってしまう可能性が…?

 

引用元:僕だけがいない街(5) (角川コミックス・エース)

 【目次】
#25【「あの頃」はもう無い 1988.03】…003
#26【冤罪事件 1988.03】…031
#27【誘拐の条件 1988.03】…063
#28【おかえりなさい 1988.03】…093
#29【すぐ側にいる 1988.03】…127
#30【確信めいた予感 1988.03】…159